スカウト制度

世界トップランクの大学や奨学金がある大学からスカウトが無料で届く

海外大学スカウト制度は、海外進学を目指す高校生と
世界の大学をつなげるしくみです。

これからの時代、進学先に海外を選択肢に入れないことがリスクになります。
海外からのスカウトを受け取り、あなたの実力で合格できる海外大学、獲得できる奨学金の可能性を知りましょう。
スカウト登録は無料です。

世界トップランクの大学

世界トップランクの大学

THEやQSランキングなど世界大学ランキング上位の大学群もスカウトがくる候補大学のひとつ。中には、早慶上理、MARCHなどよりも順位が高く合格基準が低い大学も。

留学生も対象の奨学金制度あり

留学生も対象の奨学金制度あり

スカウト候補の多くの大学に留学生も申請できる奨学金制度あり。卒業まで最大1200万円の奨学金が支給される大学も。

JAOS認定資格保有の経験豊富なカウンセラー

JAOS認定資格保有の経験豊富なカウンセラー

各国の海外大学・教育事情に精通したプロのカウンセラーへ相談可能。文部科学省の海外進学講座の講師を務めるカウンセラーも在籍。

スカウトが来る可能性のある大学

- 大学名 ランキング
Massachusetts Institute of Technology (MIT) アメリカ 1位
Harvard University 5位
東京大学 23位
★スカウト候補★ The University of Manchester 27位
★スカウト候補★ The University of Melbourne 37位
★スカウト候補★ University of Exeter 149位
★スカウト候補★ The University of Newcastle 197位
早稲田大学 203位
★スカウト候補★ Oregon State University 531-540位
明治大学 1001-1200位
同志社大学 1001-1200位
近畿大学 ランク外

※QS World University Rankings 2022

海外に目を向けるとこんなに可能性が広がる?!

スカウト制度の大学はもちろん併願も可能。日本の大学を目指しつつ、上位の海外大学の併願・滑り止め合格を確保できます。

例1

─ 生徒様の学力 ─
・準1級レベル(IELTS5.5)
・GPA4(5段階評価
目指せる大学 世界ランキング(THE2022より)
一般的に目指す大学 1201+位
同じ学力で目指せる海外有名大学 50
501+位

例2

─ 生徒様の学力 ─
・2級レベル(IELTS5.0)
・GPA3.2(5段階評価)
目指せる大学 世界ランキング(THE2022より)
一般的に目指す大学 ランク外
同じ学力で目指せる海外有名大学 182
801+位

スカウト登録から出願・合格までの流れ

STEP 01

【無料】スカウト登録

まずは登録!自分では見つけられない海外の大学からスカウトが届きます。スカウトを受け取っても興味がなければ応募の必要なし!

STEP 02

【無料】海外の大学からスカウトを受け取る!

登録された内容を元に、海外の大学から登録Eメールにスカウトが届く!その他「合格判定別大学リスト」も!

STEP 03

【無料】スカウトを受けた大学についてプロに相談

大学についての相談はすべて無料!スカウトがあった大学以外の相談ももちろん無料で相談可能

STEP 04

スカウト応募(出願)

出願を決めたら、必要書類を準備。プロのカウンセラーが出願書類のご案内、出願手続きをサポート。※一部有料

STEP 05

合格!

出願すると2-4週間程度で合格通知が届きます。合格後登録手続き、ビザ申請手続きなどもサポートあり!

海外進学成功談

学力がすべてじゃないと教えてくれた留学生活

Santa Monica CollegeからUCLA(QS世界ランク40位)へ編入進学卒業

サンタモニカカレッジは僕にとっていろんな価値観を持った人と会わせてくれた場所です。僕はUCLAに編入するという目標のもとサンタモニカカレッジに入り、正直学歴という物差しで人を判断してしまうところがありました。しかしLAという土地柄もありモデル、アーティスト、デザイナー、役者になりたいという人とカレッジで出会いました。こういう自分と全く違うバックグラウンド、価値観、目標を持った人との出会いが自分の視野を広げるいい機会になりました。自分のしたいことを仕事にしようとしている人たちとの出会いはいい刺激になり、何も学歴がすべてじゃないんだと思うようになりました。授業が終わってカフェテリアに行けば誰かしら友達がいて、どんどん友達が増えていくので、毎日カレッジに行くのが楽しかったです。カレッジは、自分の本当にしたいことを恥ずかしがらずに言えるとてもいい場所でした。そのうちに、「じゃあ、自分は何をしたいんだ」と自問自答するようになりました。また、寮生活をしていると、どんどん友達が寮内ででき、寮のあるエリアでは顔見知りもたくさんでき、楽しかったです。

大竹雄太

日本の私立大学と同じくらいの学費で留学が出来ました!

Lindenwood University

学生時代から「色んな国の人と国境・国籍を超えて理解しあいたい」と思っていました。とにかく、日本だけではなく、色んな国の文化や常識、価値観を知りたいと思ったんです。しかし、良くも悪くも、私は進学に対して絶対この州がいい!とかこの大学に入りたい!というこだわりが全くありませんでした。家族も特別裕福ってわけでもなく、そんなに高いお金は出させたくないって思っていたので値段重視でいろいろ調べる中で、最終的には留学カウンセラーの方から情報を得て、奨学金プログラムに応募しました。結果、なんと日本の私立大学に行くのと同じくらいの値段で5つの大学からオファーを頂きました。

石川真由

『英語偏差値40・志望大学全落ち』の僕でもUCLAに合格できました。

University of California, Los Angeles(UCLA)

学力に自信がなく、日本では良い大学に行けないからアメリカで一発逆転を狙いました。浪人しても自分じゃ東大には絶対いけないな、って思ったので、それなら東大より上のUCLAに行けたら最高だ、って思って。(笑)UCLAは治安もよく、世界中の優秀な人材が集まっていて、学習環境も整ったとても良い大学です。早いうちから準備を始めれば合格できる確率が格段に上がります!こんな僕でもいけました。ぜひ皆さんもUCLA、バークレー合格目指してがんばりましょう

小林風喜

英語ぺらぺらになりたい!という“夢からの逆算”で留学を実現

シトラスカレッジ在籍(アメリカ)

中学生の頃から頭の片隅に「いつかアメリカに留学して英語ぺらぺらになりたい!」とは思っていたものの、「まぁ、大学卒業して大学院とかでいいかな」と思ってました。高校生になって、自分の夢が中学生の頃よりはっきりしてきて、どうやったら自分が理想としているキャリアにたどり着けるかを考えました。その時に私がしたのは、“夢からの逆算”です。こうなるには何が必要か、何をしたら自分の強みにできるか。高校の担任の先生には、日本の大学に行けとも言われたし、周りと違う進路に向かうことに不安もありましたが、まずは半年間、ELS ラバーン校に行きました。コミカレ(*1)に進学し、1セメスター目(入学後の最初の学期)の時は学校に全然友達がいなくてどうしようかと思いましたが、ボランティアを始めて、同じスチューデントアスレチックの子たちやトレーナールームに来るアスリートたちの中に入ってからは、毎日英語のシャワーを浴び続けてたくさんネイティブの英語に触れることができています。少し英語が分かるようになったら、また分からないことが露呈してきて……の繰り返しで壁にもぶち当たりますが、周りのみんなに恵まれて充実した毎日を過ごしてます!

森 瑞穂