留学エージェントランキングと全39社を発表【選び方のこつも】

留学エージェントランキングと全39社を発表【選び方のこつも】

海外留学のお手伝いをしてくれる「留学エージェント」は日本だけでも200近くあると言われています。現地にある小さなエージェントも含めるとその数はもっと!

数ある留学エージェントの中から良質な留学エージェントを選ぶのはかなり大変ですよね。

そこでこのページでは、留学の業界団体である一般社団法人JAOSの理事を努め、この業界で17年以上勤める私が、留学エージェント各社の役割や選び方を解説し、「留学エージェントランキング10社」を紹介していきます。また、ページの最後にJAOS所属の留学エージェント39社もご紹介していきます!

大塚庸平大塚社長

留学エージェント業界はコロナの影響を大きく受けました。経営が安定的でない、小さな会社は事業をクローズ、大きな会社も規模縮小を余儀なくされました。会社が突然、潰れたりもします。こんな時だからこそしっかりと会社選びをしてもらいたいと思います。

このページを読むことで以下のことが分かるようになります。

  • 留学エージェントに騙されないためのポイント
  • おすすめの留学エージェント
  • 一定の審査をクリアした全ての留学エージェント

それでは解説していきます!

目次

留学エージェントを使う目的

誰に対しても良い留学エージェントというのを決めるのは難しいと思っています。と言うのも、人によって会社に期待するサービスや選び方が違うからです。

人によっては、とにかく安い会社を探すだろうし、
人よっては、現地で仕事探しも手伝ってくれる会社を選ぶでしょう。

会社選びもマッチング。結局はエージェントに何をして欲しいのかをはっきりし、それにあった留学エージェントを選ぶ必要が有ります!

大塚庸平

大塚社長

まずは目的をはっきりさせよう!そうすると基準が明確になって選びやすいと思います。

あなたは何のためにエージェントを使おうとしていますか?

学校や現地の情報が欲しい
英語での手続きが難しそう
渡航前英会話で英語に慣れておきたい
ビザに関する専門知識が欲しい

など、いろいろあると思います。

最近はコロナの影響で明確なスケジュールを立てにくい状況です。いつ留学出来るのか?目標とスケジュールを明確にしておくことも大切だと思います。

こんな時だからこそ、(現地の状況や航空会社の運行状況などを聞くために)留学カウンセラーに相談しておくのも良いかもしれませんね。

留学エージェント選びの大前提はカウンセラー

また、どんなにいい会社でも、カウンセラーによってもその良し悪しは変わってきます。

留学エージェントの大前提はカウンセラーです。

どんな良い会社だったとしても、カウンセラーが何も知らない新人さんだったら、あなたは自分の人生を預けられますか?

留学は、人生を決める大きな人生の岐路。行く学校によって人生が大きく変わります。

絶対に見極めてもらいたいのは「情報量」です。行く学校で留学の成功失敗が大きく変わるからです。

大塚庸平大塚社長

価格が安いからと言って、学校を決めてしまうのだけは止めましょう!行ってみたら想像と全然違う!みたいな悲痛の声が結構あるんです。

また、エージェントに払う費用の違いは、留学費用全体と鑑みれば微々たるもの。1円でも安いしたいところですが、目先の安さではなく留学全体で見たときに安くなるように、しましょう!

【徹底解説】留学エージェントの選び方4選

私自身も留学する前に多くの会社から話を聞き、勉強しました。

しかし、留学エージェントは違いが分かりにくく正直、比較が難しいと思います。

そこで、比較しやすくするため4つの選び方は以下のとおりです。

価格。手数料が無料 or 有料
メインに扱っている留学種別が語学留学 or 正規留学
現地にオフィスがある or ない
留学前後に英語のレッスンを提供している or していない

私自身も留学経験者ですし、現地で留学会社をやっていた経験も長いので、どんな失敗が多いかを散々見てきました。自分の経験が皆さんのお役に立ててればと思います。

それぞれについて説明します。

 

①手数料が有料か無料か。

基本的に語学留学を中心にしているエージェントは無料が多く、高校留学や大学などの正規留学を中心にしている会社は有料が多いです。

もちろん料金は安いにこした事はないのですが価格が安いというだけで決めるのはオススメしません!

ご飯でも洋服でも買い物する時は高いブランド、高いブランドはありますよね。

日本ではユニクロが安くて品も良いと評判ですが、ルイビトンの様に高くても評判の良い高級ブランドもたくさんあります。

一生を決める留学。ここはサービスの内容も含めてコスパを考えましょう

ちなみに私が留学する時は、手数料が無料のエージェントを選びましたが、大手並のサービスをしてくれる会社を選びました。そんな会社が理想ですね。

 

②正規留学に強いか、語学留学に強いか。もっと専門的か

エージェントにはその分野に強い弱いというのが有ります。

ざっくり言うと、以下の5つになります。

  • 正規留学(大学/大学院)に強い
  • 語学留学に強い
  • ワーホリに強い
  • 高校留学に強い
  • 親子留学に強い

大学院の正規留学ならアゴスさんとか、ロサンゼルスの留学ならロサンゼルス留学情報館さんとか。

逆に、「当社は何でも強いですー」と宣伝している会社はワタシ的には信じられません。

全部の国や地域の教育制度、学校、地元の情報に詳しくなるなんてのは出来るのかなと疑ってしまいます。どこの分野に強いのかは、聞く、調べるようにしましょう

 

③現地にオフィスがあるか

留学は行く前の準備も大切ですが、行った後のサポートも大事です。つまり日本と現地にオフィスがあるのが良いでしょう。

これは言うまでもないですよね。最近ではコロナの影響も有るので、特に現地の役割は大きいと思います。

 

④留学前後に英語のレッスンを提供しているか?

これ、結構、大手の留学エージェントはやってますね。

英語学校が留学エージェントやってるパターンも多いのです。例えば、以下の3つのエージェントは資本関係がありますよね!

  • 留学ジャーナルはイーオン
  • ラストリゾートはNOVA
  • 留学情報館はEnglish Innovations

自分を宣伝しちゃいますが、留学情報館はお客様に留学出発前の英語レッスン最大1年分が無料です。

これが決め手で決めてくれる人も多いです。

▼まずは話を聞いてみる
無料カウンセリングの予約はこちらから!

留学エージェントは将来を決める重要な選択。ぜひこの4つの基準を考えてから決めて欲しいと思います。

 

【超厳選】おすすめの留学エージェントトップ10

留学エージェントおすすめのトップ10ランキング

早速ですが、日本国内にある留学エージェントでおすすめの10社をご紹介します。

選び方は人様々だと思いますが、誰にでも共通する点は費用対効果だと思います。このページでは以下のことを基準にエージェントを選びました。

  • 費用対効果はあるか
  • 潰れなさそうか(免責!)
  • エージェントに客観的な実績があるか
  • サービスの内容
  • カウンセラーの質
  • 語学学校との手続き以外のサービスがあるのか
大塚庸平

大塚社長

私個人的なこだわりとしては、当時「費用」と「英語のレッスン」がついているかを重要視していました!

それでは1つひとつ解説していきます。

 

1位:留学情報館

情報館

出典:公式サイト

自社なんで1位にさせてください!www

アメリカ、オーストラリア、カナダ、フィリピン、イギリス、ニュージーランド、フィリピンなど、英語圏への留学を希望している人向けの無料留学エージェント。凸版印刷の関連会社なので、潰れる危険性はかなり薄いです。

売りとしては出発前と帰国後の英会話レッスンが最大1年間無料でついて来る点。

留学前に英語に慣れて行くことが出来て、帰国後も伸ばした英語力を維持できる。それがとても魅力的に思いました。

他の大手エージェントもこれをやっているところが多いのですが、ほとんどが有料です。そして帰国後まで受けれるエージェントは私の知る限りないと思います…。

また、カナダやオーストラリアで働きながらビジネス英語や接客テクニックが学べる、実質0円の留学プログラムやカリフォルニア大学進学プログラムなどの独自プログラムもユニークだと思います。

とにかく費用を抑えてサポートを受けたい人にはお勧めです。
» 留学情報館で詳細を見る

2位:ICC国際交流委員会

ICC国際交流委員会1

出典:公式サイト

教育機関や教育省などと連携し、質の高いアカデミックなプログラムを豊富にそろえており、留学相談会も東京、横浜、名古屋、大阪、京都、福岡など全国で開催しているエージェントです。

海外の大学と提携した独自のビジネス留学や学位取得を目的とした高校、大学、大学院留学の他に、海外インターンシップや、エアライン留学、スイスの高級ホテル留学と言った将来の夢に向けた幅広いユニークな留学プランを提供しています。

渡航前の相談は無料で何度も相談でき、渡航前のサポートはもちろん、渡航中や渡航後のキャリアまで、皆さんの海外への挑戦をしっかりとサポートしてくれるエージェントです。
» ICC国際交流委員会で詳細を見る

3位:留学ジャーナル

留学くらベール

出典:公式サイト

質の良いカウンセリングと数ある海外ネットワーク、雑誌「留学ジャーナル」は、今や留学を希望する人の愛読書となっています。
語学留学、短期・長期留学、休学留学、ホームステイ留学、インターンシップ、ボランティア、専門分野スキルアップ留学、大学・大学院留学など、留学主要国とアジア諸国、マルタを含むヨーロッパ諸国への留学をサポートしています。はじめて留学する人にも優しく対応してくれるので安心です。
こちら基本的に手数料は有料ですが、有料以外のサポートもあるのでチェックしてみて下さい
» 留学ジャーナルで詳細を見る

4位:iss留学ライフ(公式サイト

東京をはじめ、横浜大阪、名古屋、福岡、仙台などで留学相談会やセミナーを開催しているiss留学ライフ。「日本全国の留学希望者にできるだけ多く参加してほしい!」そんな思いが伝わってくるようです。

小中高校生を対象とした夏休み留学、アイルランドへの大人語学留学、世界トップ大学で体験する短期研修、ワーキングホリデーなど魅力的なプログラムが多彩に揃っています。家族や友達を紹介すると双方にお得なプレゼントがもらえたり、相談会にて申し込みをするとQUOカードがもらえたりと、楽しい企画があるのも特徴です。

取り扱い国も多く、「ドイツ語+バレエ留学」や「英語+ボランティアワーク留学」など、自分の希望に合ったプランが実現できるのも魅力です。
一部サポートが有料なものがあるので確認しましょう!

5位:GSI留学総合情報センター(公式サイト

留学主要国の他、南アフリカ、スペイン、マルタなどへの留学サポートも行っているGSI留学総合情報センター。予算に合わせた留学プランや、希望のコースを取り入れたカスタマイズプランの相談も受け付けています。

アメリカ留学を希望する人には西部、東部、中部、南部など、地域別の特徴や習慣を教えてくれるので、選択の目安になるでしょう。語学学校ではマンツーマンの有無、レッスンのタイプなど、細かい情報が手に入ります。

ニュージーランドでのファームステイ、オーストラリア・ゴールドコーストでのチョークアート留学、シンガポールの高級ホテルに滞在しながらリフレクソロジーを学ぶプランなど、個性的なプランなどがあります。

6位:ウインテック留学センター(公式サイト

ウインテック留学センターは『オーダーメイド留学』の草分けとして
創業以来お客様の個性を大切にした留学を提供しています。
主に英語圏の国々を中心に総合的分野を手がけ多様なニーズに対応できる留学エージェントです。

英語インタビュー診断、留学準備オリエンテーション、英会話レッスンと、ご来社の目的は千差万別ですが、オフィス内は常に活気にあふれています。また、短期のリフレッシュ留学や進学留学はもとより、スノーボード留学や中高生向けの本格ゴルフ留学、3歳から対応できるジュニア留学など、幅広いジャンルも対応しており魅力の1つです。

クオリティの高いサービスを提供している分、手数料も少し高めです。

7位:株式会社アイエスエイ(公式サイト

45年の実績を誇るアイエスエイ(ISA)は英語を学ぶことの他に、世界で生きていける強い英語力を身に着けることを目標としている会社です。日本人が苦手とするスピーキング能力を上げるためのホームステイ留学や、海外には行けない子供たちのための「国内イングリッシュキャンプ」が人気です。

経験豊富な専任カウンセラーはとてもフレンドリーで、個人の目的や予算に合った留学プランを立ててくれます。教師宅ホームステイや親子留学、社会人留学にも幅広く対応しています。

8位:アズウィック(公式サイト

アズウィックは語学留学ではなく、ダンス、ネイル、ヨガ、アート、デザイン、スポーツ、演劇、ファッション、美容系の留学スタイルを提供する留学エージェントです。専門的な留学情報や知識が豊富で、ダンスやヨガ留学においては、スタジオの雰囲気や評判、通学方法やレッスンカリキュラムなど、詳しく教えてくれます。

カウンセラーは正規留学経験者、または海外就労経験のあるベテランばかりです。プロの目線で実体験に基づいたアドバイスをしてくれるのが特徴です。

9位:留学コンシェルジュ beo(公式サイト

自分の希望に合った留学プランを立ててくれるのが留学コンシェルジュです。「留学をしたいけど、どの国に行くか迷っている」「学校の選び方がわからない」など、留学希望者の質問や要望をしっかりヒアリングしてくれるのが魅力です。

既存の留学プランに参加するというよりは、カスタマイズ留学のイメージが強いのが特徴です。カウンセラー全員が長期留学経験者なので、初心者の方でも安心して相談できます。

サマーキャンプの他、冬休み・春休み・クリスマス留学、おけいこ留学、英語資格(TOEIC・IELTS)留学、ジュニア留学、ワーキングホリデーなど幅広く対応しています。

10位:アースタイムズ(公式サイト

「アース」という会社名からも想像できるように、世界各国の語学学校への留学をサポートしているのがアースタイムズです。

アイルランド、マルタ、イタリア、ベトナム、フィンランドなど「昔から行ってみてかった国」への留学を可能にしてくれます。

英語だけはなく現地語を学ぶための留学や英語に自信のない人のためのおすすめ留学スタイルなど、どんな小さなことでも気軽にカウンセラーに相談できるのも魅力です。

短期・長期留学、おけいこ留学、資格取得のための留学など、幅広いジャンルに対応しています。自身の目的に合った最適なプランがきっと見つかるでしょう。

 

【超有益】英会話学校をグループに持つ留学エージェント3選

2.英会話学校をグループに持つ留学エージェントおすすめ3社

大手の英会話学校で留学エージェントを運営している会社も少なくありません。

これらの学校は留学のお客様に英語のレッスンを無料にしていたり割引をしている事が多く、日本でも英語を学びたい人には英会話の授業を無料、または安く通うことが出来ます。以下に企業を2つご紹介します。

ラストリゾート(公式サイト

ラストリゾートは英会話のNOVAと連結子会社に加わり、コラボオフィスなども行っています。

英会話もちろんのことお近くのNOVAオフィスで留学の相談も可能です。

日本全国に295もの教室があるので、地方の方は利用しやすいというのがメリット。

留学情報館(公式サイト

TOEFL/TOEIC/IELTSの専門校イングリッシュイノベーションズをグループに持つ留学エージェントです。申込内容によっても通学できる期間は変わりますが週2回、最大1年間英会話レッスンが無料です。

また、帰国後も留学した期間だけ無料で帰国後英会話が受講出来ます。

レッスンは新宿と大阪(梅田)で受けれます(コロナ期間中はオンラインで提供)。普通に通うと20万円程度の価値はあるので、かなりお得だと思います。

留学ジャーナル(公式サイト

留学ジャーナルのグループ会社には大手英会話スクールのイーオンがあり、全国47都道府県251校でスクールを展開しています。

よって留学ジャーナルを使うとイーオンが割引価格で通えます。割引率については時期によっても異なり、公表はされていないようです。

ただしエージェントとしてのサービス自体が有料にはなるので、しっかりと価値があるかを見極めましょう。

 

【要確認】留学エージェントに騙されないために抑えておくべきポイント3選

留学エージェントに騙されないために抑えておくべきポイント

最後に、留学エージェントを選ぶときに気をつけて欲しいポイントを3つ紹介します。

1.その留学会社・カウンセラーの強みを確認する

その会社の専門分野をズバリ聞きましょう。

多くのカウンセラーが、何でも知っているかのように話しますが、実際はカウンセラーがパンフレットだけ見て、あたかも知っているかの様に話してたりします。
私個人としては、それが、とても信用出来ません…。

留学エージェントやカウンセラーには「強み」としている部分が必ずあり、その分野に詳しい人が必ずいます。
どうせ頼むならインターネットには載っていない情報。私たちが知らないようなことを教えて欲しいですよね。

アメリカのダンス留学に強い会社。イタリアへのシェフ留学に強い会社、などなど。その留学エージェントが誇る部分に注目してみると良いと思います。例えば、以下のようなことを聞いてみると良いです!

  • 行こうとしている都市やエリアに詳しいカウンセラー
  • 大学進学に強い、合格の仕方を知っているカウンセラー
  • 看護留学、IT留学など専門分野に強いカウンセラー

などなど、質問攻めにして確認しましょう!

2.複数の留学エージェントを比較検討する

2点目に、1社だけの話しを鵜呑みにしないという事

国内には200ほどの留学エージェントがありますが、その中から一つを絞るのはとても大変な作業です。

でも、会社によって言うことも違うので、まずは、自分の気になった複数の留学エージェントを絞り込み、インターネットのサイトや電話から資料請求をしてみましょう。

手元の資料をもとに、自分の優先する項目を見比べてみること。
価格をもとにどれくらいメリットがあるか、サポート体制はどうなのかをしっかりと比較しましょう。

せっかく選んだ留学エージェントに期待していた現地でのサポートがなかったり、予想以上に費用がかかってしまうなど、自分の希望にそぐわない場合もあるからです。

3.有料・無料の料金体系がはっきりしている

その会社が提供する手続きやサポートの内容をひとつひとつ確認しましょう。

どのサービスに対し費用がかかるか(またはいくらかかるか)、無料なのかを、あらかじめ確認しておくようにしましょう。

「手数料が無料でも、これとこれは例外」など、料金体系がはっきりしていな場合もあります。
現地で無料で受けられると思っていたサポートが実は有料だったということにならないよう、しっかりチェックしておきましょう。

 

【完全版】留学エージェント一覧

JAOS加盟の留学エージェント一覧

以下はJAOS(一般社団法人海外留学推進協会)という留学業界団体組織に正会員として加盟している39社です。

小さな会社も含めれば他も有りますが、ここに加盟している留学エージェントは一定の審査をクリアしています。選ぶ際はこちらから選べば一定の質は担保していると思います。

※注:株式会社は省略( )はブランド名です。

  • JTBコーポレートセールス
  • アイエイシーアカデミー(IAC留学アカデミー)
  • オーシャンズ国際サポートセンター
  • 日本国際交流振興会(JFIE)
  • 青少年異文化交流推進協会
  • トラベルe旅.com(JETA日本教育育成協会)
  • アイベスコーポレーション(JAAC日米学術センター)
  • ライトハウスエデュケーション(ISC留学net)
  • A.C.M(HECハワイ留学支援センター)
  • ジージー (フィリピン留学ドットコム)
  • アイエスエイ(株式会社アイエスエイ)
  • 日本ワーキング・ホリデー協会
  • JTBガイアレック(JTB地球倶楽部)
  • ワールドアベニュー
  • ICCコンサルタンツ(ICC国際交流委員会)
  • 国際教育文化交流協会(アイセック)
  • 日本青少年育成協会(JYDA)
  • 日仏文化協会(日仏文化協会)
  • 留学ジャーナル
  • CECジャパンネットワーク
  • DEOW(留学ワールド)
  • 留学総合情報センター(GSI留学総合情報センター)
  • ウィッシュインターナショナル
  • ユナイテッドツアーズ(ACOSTA海外留学情報センター)
  • 地球の歩き方T&E(地球の歩き方「成功する留学」)
  • ECC(ECC海外留学センター)
  • 海外教育コンサルタンツ(エディクム)
  • 毎日エデュケーション
  • 留学JP
  • 全研本社(AISE国際交流センター/グローバルスタディ海外留学センター)
  • OKC
  • 留学情報館
  • 海外研修サービス(インターナショナル・インターンシップ・プログラムス)
  • アゴス・ジャパン
  • スクールウィズ
  • WYS教育交流日本協会
  • 海外教育研究所(エデュケーションジャパン)
  • 国際交流センター(ISS国際交流センター)
  • インターサポート(留学のインターサポート)

引用:JAOS一般社団法人海外留学協議会

まとめ:自分の要望とエージェントを確実にマッチさせよう!

という訳で、私なりに留学エージェントについて解説してみました。

いろいろと言いましたが、しかし最後はカウンセラーとの相性だったりします。

実際に話をしてみるのもよいでしょう。留学エージェントとの相性や雰囲気を感じ取る上でもとても大切なことだと思います。

とりあえず無料の留学相談会を受け付けている留学エージェントがほとんどなので、まずは面倒でも何社かに足を運んでみましょう。

本ページのまとめです!

  • 留学エージェントに何をして欲しいのかを明らかにする
  • 留学カウンセラーとの相性がエージェントの良し悪しを左右する
  • 英会話サービス付帯のエージェントを利用するとお得!

留学は最高です。価値観変えます。人生変えます!

ぜひ一人でも多くの人が世界で活躍しますように!参考になれば幸いです!

留学情報館

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