【2022年度版】海外大学進学に強い正規留学エージェント11選【選び方のポイントも】

【2022年度版】海外大学進学に強い正規留学エージェント11選【選び方のポイントも】

海外の大学に進学したいけれど、結局、どの留学エージェントがいいのかわからない

留学エージェントは比較して決めたい

今回はこういった疑問や要望にお答えしていきます!

留学エージェントは数が多い上に、留学エージェント選びで絶対に失敗したくないですよね

本記事では、海外大学に強い、正規留学エージェントについて丁寧に解説。正規留学エージェントが何をしてくれるのか、エージェント選びのポイント、カテゴリ別のおすすめ正規留学エージェント11社も紹介します。

あなたにぴったりの正規留学エージェントがきっと見つかりますよ。

本記事のポイントです。

1)留学エージェントの分類まとめ
2)語学留学エージェントと正規留学エージェントの違い
3)正規留学エージェント選びのポイント
4)正規留学エージェント11社の特徴を比較

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留学エージェントの分類まとめ

留学エージェントの分類まとめ

留学エージェントは大きく分けると2種類あります。

表で右と左で分けている様に

・「正規留学(海外大学進学)」に強い留学エージェント
・「語学留学」に強い留学エージェント

です。本当は高校留学とか親子留学に特化したエージェントなどもあるのですが、数が多くないので、あえてメジャーな2つに分けました。

ちまたでは両方とも留学エージェントと呼ばれますが、サービス内容は全く違います。

海外大学進学に強い留学エージェントと語学留学エージェントとの違い

留学エージェント選定の際のポイント

海外大学進学に強い正規留学エージェントと語学留学エージェントでは何が違うのか?

まず、目的・役務が大きく違ってきます

海外大学進学サービスの価値は、合格させること。つまり、大学入学に必要な試験対策、出願サポートが役務になります。

海外大学進学では国ごとの教育制度の違い、大学ごとに異なる入学資格などをしっかり理解する必要があり、必要な出願書類は種類も量も多いものです。エージェントによってはそれらのサポートに加え、海外留学のハードルとなりえる資金面のアドバイス、具体的には奨学金のリサーチや紹介なども行います。

例えていうと、学生一人一人の志望に合わせて、受験対策をしっかり行ってくれる「予備校」の様なイメージです。

一方で語学留学のエージェントは「旅行代理店」の様なイメージ。
学校本人にかわって語学学校への入学手配や渡航、現地での宿泊を手配します。

語学留学エージェントについて詳しく知りたい方はこちら
>留学エージェントランキングと全39社を発表【選び方のこつも】

正規留学エージェントの選び方3つのポイント

海外大学正規留学エージェントの選定ポイント

前置きが長くなりました。

正規留学エージェントの選び方のポイントは以下の3つが特に重要です。

ポイント1:合格させるノウハウ
ポイント2:大学進学の実績
ポイント3:海外大学との強いネットワーク

それぞれ順に解説していきます!

正規留学エージェント一番重要なミッションは「合格させること」。

だからこそ本人の希望、学力を踏まえて「ベストな大学とのマッチング」「そこに入る為のノウハウの提供」がとても重要となります。

ポイント1:海外大学に合格させるノウハウ

合格率を上げるためには、その留学エージェントが学生を合格させるためのノウハウがあるかを見極めましょう。具体的には以下の3つをチェックしてください。

  • TOEFL、IELTSなどの英語力の上げ方
  • 海外大学情報の量と質
  • 出願に必要なレジュメ、エッセイ対策

これらについて、しっかり説明してくれるか、あなたに最適な情報を提供してくれるか、などなど、合格ノウハウを持ち、あなたに合ったサポートをしてくれるのかが重要です。

TOEFL、IELTSなどの英語力の上げ方

英語力の向上にはどうしても、ある程度の時間がかかるものです。効率的な勉強の仕方、大学入学後も使える英語力を身に付ける方法、現在のレベルに照らし合わせて、いつからどのくらいの準備をすればいいのか、適切なアドバイスをくれるエージェントは優秀といえます。

海外大学情報の量と質

よくある例としては、情報に偏りがある場合です。
例えばイギリスだけをやっているエージェントだとイギリス以外のことに詳しくありません。

無論、行きたい大学が決まっているのであれば、そこに強い留学エージェントを選べばいいのですが、決まっていない場合、大学の選択肢が狭まります。

世界には英語圏だけでも8,000の大学があります。8,000分の100しか知らない範囲でアドバイスを受けるより、ある程度、世界の情報を持っており、その上で、強みのある大学と強いネットワークを持っているエージェントがおすすめです。

また、穴場の大学も知っているか?多様な入学パターンを知っているか?ということも見極めのポイントになります。

知名度は低いものの、質が高く、レベルの割に入学しやすい「穴場の大学」があります。例えば、日本でも地方の国公立大学など、知名度は高くなくても質の高い授業、研究を行っている大学・学部はたくさんありますよね。地方なので生活費も安く、公立なので学費も安い「穴場」と言えます。これは海外の大学選びでも同じです。

名門大学に上手に入学する方法もあります。例えば、カリフォルニア大学は、アメリカのNo.1公立大学で、世界ランキングも27位(バークレー校)となっています。ふつうに考えると合格は難しいのですが、「コミュカレからの編入」という方法を使うと、格段に合格率を上げることができます。

情報通のエージェントはこのような、学費の穴場の大学、上手な入学の方法も知っていて、あなたの希望に合わせておすすめしてくれます。

出願に必要なレジュメ、エッセイ対策

海外大学進学においては、願書やエッセー、推薦状、TOEFL®テストなどのスコアなど、提出しなければならない書類がたくさんあります。

最低でも半年、理想的には1年以上前から準備することが理想です。スケジュール管理も含めた書類作成のサポートを頼れるのか、また、エッセイに関しては、きちんとあなたの強みやPRができるよう、内容について相談、添削を受けられるのか、なども重要な判断材料の一つです。

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ポイント2:大学進学の実績

基本的には実績を聞けば一発でしょう。とりわけ、以下のポイントを押さえてください。

  • ランキングの低い大学の実績ばかりでないか?

ランキングの低い大学の実績ばかりでないか?

たとえ合格実績が多くても、ランキングの低い大学ばかりのエージェントには要注意です。

国内海外問わず、ランキングが低い、強みのない大学は学生の獲得に苦労するため、「誰でも入学できる大学」もあるのが実情なんです。

ランキングの低い大学の実績が多いエージェントは、実績欲しさと学生さんの無知に付け込んで、簡単に合格できる質の低い大学ばかり勧めている可能性があります。行ってみたけど授業の質が低かった、意欲の低い日本人ばかりだった、ということになりかねません。

代表的な世界の大学のランキングには「QS World University Rankings」や「THE (Times Higher Education) World University Rankings」があります。

参考記事
QS世界大学ランキングの中から入学しやすい大学を紹介しています▼
【2023年世界大学ランキング】日本人が入学しやすい海外の超名門大学3選

ポイント3:海外大学との強いネットワーク

大学とのネットワークがいかに強いかも重要になってきます。

大学は、信頼しているエージェントから紹介される学生さんを、良い学生さんとして見てくれます。

事実、大学と強固な信頼関係を築ているエージェントが紹介する学生さんは、合格率が高くなる傾向があります。

「合格保証」をうたっているエージェントはこのネットワークや実績があるからこそのサービスだと言えるでしょう。

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【カウンセリング前】準備しておくと良いこと

相談する際には以下のことを明確にしておきましょう。

  • 自分の学びたいことは何か
  • どんな留学生活を送りたいか
  • どの位の費用なら無理せず通えるのか

この辺の質問を明確にした上でカウンセラーに相談し、回答を聞きながら判断していきましょう。

様々な国やエリアの大学や、奨学金などを用いて費用を抑える方法など幅広い選択肢を知っているエージェントに相談することをお勧めします。

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JAOS加盟の留学エージェントから選ぼう

JAOS加盟の留学エージェント一覧

留学エージェントの安心度を測る上で大切な指標の一つがJAOSに加盟しているか否か。

不安定な世界情勢下においては、「留学費用は納めたのに、留学エージェントが潰れてしまってお金が戻ってこない」という最悪のケースも発生しかねない状況にあります。

不安定な状況下だからこそ、検討エージェントが資本力含め一定の基準をクリアできているかを知ることは非常に重要です。

JAOS含め業界・協会団体は以下の3つ。

・一般社団法人JAOS(海外留学推進協会)
・NPO留学協会
・J-Cross認証団体

各団体HPに加盟エージェントが記載されていますので、検討エージェントが加盟しているかどうか是非確認してみてください。

個人的には特にJAOSが最も大きな団体だと思います。

▼JAOSメンバーである留学情報館の海外大学進学サービスはこちら
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JAOSとは

1991年に設立された留学事業者団体。2008年一般社団法人格を取得し、現在は事業者団体に加え、オーストラリア大使館マーケティング事務所、ブリティッシュ・カウンシルなど在外公的機関が加盟し、日本における留学啓蒙や留学業界の各種基準づくりを柱に様々な活動を推進しています。また、世界の留学事業者団体によって構成されたFELCAに加盟し、日本代表として日本の留学事情を発信し、日本人留学生の海外での受け入れ環境の整備を促進しています。

引用:JAOS一般社団法人海外留学協議会

正規留学エージェントの特徴比較

正規留学エージェントの特徴比較
正規留学エージェントの中でも様々な特徴があります。
ここでは特徴にあわせ3タイプに分類しています。

①〔 ジェネラル 〕型
幅広いエリアや様々な特徴を持つ大学の選択肢を揃える

②〔 トップ大学 〕 特化型
トップ大学(ハーバードやスタンフォード大学等)に特化した試験対策を行う

③〔 特定国 〕特化型
特定国とのネットワークに強く、その国独自の進学事情や試験対策に特化している

まだ自分の学力や行きたい大学イメージがつかみ切れていない人はジェネラル型、既に行きたい国や大学が決まっている人はそこに特化した所を選択するのがいいと思います。

①〔 ジェネラル 〕型 正規留学エージェント

幅広いエリアや様々な特徴を持つ大学の選択肢を揃えるエージェントです。行きたい国や大学が絞り切れていない、まずはいろいろな選択肢を知りたい、という方におすすめです。

留学情報館

留学情報館""
ここがポイント

・英語対策が手厚い(渡航前英語レッスン無料、TOEFL/IELTS点数保証)
・アメリカ、特にカリフォルニア大学に強み
・欧米、アジア圏でも費用を抑えて通える大学など、様々な種類&方法の選択肢を揃えている

英語対策
アメリカの語学学校で実践されている独自メソッドを軸に、大学入試の専門知識があるネイティブ講師が、英語でオリジナルテキストを使い対策をしています。

渡航前英語レッスンが無料という特典や、TOEIC・TOEFL・IELTSテスト対策特化型アメリカ生まれの専門塾であるイングリッシュイノベーションズとグループの為、英語学習も含めトータルコストを抑えられるメリットがあります。

アメリカ、特にカリフォルニア大学に強み
元々はアメリカで創業したエージェントで、アメリカの大学、特に、UCLAなどを擁するカリフォルニア大学への進学に強みを持っています。

欧米、アジア圏にも幅広い選択肢
人気のアメリカ・イギリスだけでなく、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドやアジア圏など幅広いネットワークがあり、国、学力、費用など幅広い選択肢を持っているので、どの国に留学しようか悩んでいる人におすすめです。

▼留学情報館はこちらから
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留学ジャーナル

留学ジャーナル""
ここがポイント

・1971年創業以来年間6000名以上の留学生をサポート
・留学専門情報誌「留学ジャーナル」の発行元
・割引価格で「英会話のイーオン」の英会話レッスン受講が可能

留学希望者の愛読書である「留学ジャーナル」という媒体発行元であり、歴史と数多くの実績から安心感のあるエージェントです。

幅広いエリア選択肢や大学だけでなく大学院やインターシップなどさまざまな留学に対応。

20万人以上の留学生による情報・フィードバックによって情報の質を高めています。

▶留学ジャーナル公式サイト

アゴス・ジャパン

アゴス・ジャパン""
ここがポイント

・テスト対策、 出願対策の指導専門校
・TOEFL/IELTS/GMAT対策等の講座や出願に必要な対策指導に特化
・留学コーチングサービスの提供を追求

MBA、LLM、大学院、大学留学を目指す方のためのテスト対策、出願対策の大手予備校。

主にTOEFL、IELTS、GMAT、GRE、SAT対策等の講座や出願に必要なレジュメ、エッセイ対策等の指導をしてくれます。
トップ大学から様々なレベルの幅広い大学の試験対策が可能です。

▶アゴス・ジャパン公式サイト

ICCコンサルタンツ

ICCコンサルタンツ""
ここがポイント

・40年以上に渡り海外留学、海外インターンシップの運営を行う
・ワシントン大学など米英豪 4 大学と共同で運営する IBP プログラムを展開
・海外インターンシップの先駆者であり独自の留学プログラムを持つ

「ICC Experience」と呼ばれるコンサルタントによる相談サービス、留学プログラム、相談者に寄り添ったサポート体制。

留学の奨学金情報もとりまとめており、個人個人の希望や事情に合った大学留学ができるようにサポートしている。

大学での学びと現地企業でのインターンシップを組み合わせた留学プログラム<IBP>の展開など、就職を視野に入れた支援を展開しています。

▶ICCコンサルタンツ

海外留学推進協会

海外留学推進協会""
ここがポイント

・人材育成と日本の国際化への寄与を目的として設立された財団法人
・スカラーシップ制度の手配をサポートできる機関
・海外留学者向けの奨学金を受けやすい

海外の大学・語学学校の留学を無料でサポートしてくれるエージェント。留学前後のサポートは必要なく、手続きだけ手伝ってほしい!という人におすすめです。

英語レッスンやテスト対策講座はないので独自で勉強するor別で受講する必要あり。

▶海外留学推進協会

ISA

ISA
ここがポイント

・50年の歴史と60万人を超える研修やプログラム参加者を持つ実績
・留学や国際教育に特化した教育旅行の専門会社
・中学生から社会人まで様々な段階に応じたプログラムを持つ

50年にわたり小・中・高校生を中心に留学やホームステイや異文化体験等などのグローバル教育を担ってきたエージェント。

英語スキルの習得に加えて、グローバル人材になるスキルを身につけるための学びを「ライフステージラーニング」と定義し、一人ひとりの成長段階に応じたプログラムを提供しています。

▶ISA

wish

wish
ここがポイント

・1987年設立以来、これまでに10万人以上の留学をサポートしてきた実績
・留学前から留学中、そして帰国後も交流できる留学コミュニティ「CLUB WISH」を運営
・留学準備講座や英語レッスンが受けられる「留学準備講座」を開講

高校留学・大学留学・ワーキングホリデー・家族留学など様々なプログラムを持つ留学エージェント。

CLUB WISHというコミュニティでお互いに交流することができ、何かアドバイスが欲しい時などに先輩の留学レビューを見て情報が得られます。帰国後の就職・転職に向けた「グローバルキャリアデザイン」の提供サービスを持つ。

▶wish

②〔 トップ大学 〕特化型 正規留学エージェント

トップ大学(ハーバードやスタンフォード大学等)に特化した試験対策を行うエージェントです。

クリムゾンエデュケーション

クリムゾンエデュケーション""
ここがポイント

・ニュージーランド発祥の海外大学専門進学塾
・大学の入試に関する何百万ものデータや人工知能技術を駆使したサポート
・試験対策を超えた生徒の課外活動や大学の選択プロセスに至るまでの包括的支援

海外進学(アメリカ・イギリス・カナダ・ニュージーランド・オーストラリア)のサポートに特化した EdTech 企業。

ボーディングスクール(高校)、大学学部、MBA 含む大学院進学を包括的に支援しています。

合格基準を熟知したトップスクールの元入学審査官をコンサルタントとして招き、質の高いコンサルティングサービスを提供しています。

▶クリムゾンエデュケーション

Route H

Route
ここがポイント

・海外トップ大学向け少人数制指導塾
・ベネッセコーポレーションが2008年に開設
・受験生ごと、受験する大学ごとに個別の学習プランを立て、教育プログラムを作成

授業内容はRoute H特講と呼ばれる「自己分析力」の育成をはじめ、海外トップ大学合格に向けた受験戦略を立案している進学塾。

自己分析力育成トレーニング、海外大受験(出願)戦略カウンセリング、国内大との併願戦略プランニング、保護者面談などを実施。

また海外トップ大学の合否を左右する「Essay」の対策を1対1のプライベートレッスンで行い、トレーニングを通して、エッセー作成をサポートしています。

▶Route H

③〔 特定国 〕特化型 正規留学エージェント

特定国とのネットワークに強く、その国独自の進学事情や試験対策に特化しているエージェントです。
行きたい国がすでに明確になっている人は、特化型エージェントを訪ねると良いと思います。

SI-UK

SI-UK""
ここがポイント

・イギリス留学とアイルランド留学に特化
・イベント開催時は現地担当者との直接面接など他の予備校にはないイギリスに特化した強さがある
・日本で唯一UCLのファウンデーションコースと契約している

イギリスとアイルランドに特化したエージェント。イギリス・アイルランドの大学と直接提携を結んでおり、留学希望国がすでにイギリスかアイルランドに決めている人におすすめ。

入試対策授業は小規模(1名~5名)、アットホームで講師はすべてネイティブスピーカーにて英語のみで行っています。

▶SI-UK

栄陽子留学研究所

栄陽子留学研究所""
ここがポイント

・特定の大学や教育機関とは提携を行わず自由に選択する方針
・アメリカの正規留学だけを専門にアメリカの進学カウンセリングと同等の進路指導
・出願準備から、渡米前手続き、事前教育、渡米後のアフターケアなどのトータルサポートの実施

カウンセラーは栄 陽子留学研究所を通して留学した卒業生で構成されている。

新規入所者の15%~20%は現在及び過去の留学生、教育関係・企業関係者からの紹介。留学の指導は、留学までの時間軸に沿って指導の項目を切り分け、マンツーマンの個人指導で進めている。

▶栄陽子留学研究所

beo

beo""
ここがポイント

・リーズ大学の日本事務所を兼任
・ロンドン芸術大学の日本での独占契約をもっている
・NCUK(英国大学連盟)認定コースを日本で唯一開講している

イギリス・アメリカ・オーストラリアに特化したエージェント。
通常海外で受講が一般的なプレマスターコース、プレセッショナルコース※を日本で受講可能なコースを持つ。

※大学院に入ることを前提とした英語力を上げるためのプログラム
※プレマスターは修了すれば学位付与がある一方、プレセッショナルでは学位付与は無し(語学学校のような存在)

▶beo

まとめ

まとめ
正規留学エージェントといってもその特徴は様々です。

先にお伝えした通り、調べ始めたばかりでまだ目指す大学が決まっていない人は〔 ジェネラル型 〕、希望大学、留学国が決まっている場合は〔 トップ大学 〕、特化型/〔 特定国 〕特化型というように自分の希望に合わせてエージェントを選択することが大切です。

また自分がエージェントに対して何を求めているのか、を明確にすることも重要です。

「出願手続き」だけサポートしてほしいのか、essay対策や入学可能なスコアまで引き上げるレッスンを受講したいのか、その範囲によっても選択肢は変わってきます。

人生に大きく影響を与えるエージェント選び。後悔がないようにしっかりと見極めていきましょう。

実績が出てきたので、海外大学への合格を保証するサービス始めました。
提携大学であれば手数料無料です。
ご興味がある方はまず、HPをご覧になってください。

詳細はこちら>>

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