【2026年最新版】海外大学進学に強い正規留学エージェント11社を徹底比較|選び方と費用の見方

【2026年最新版】海外大学進学に強い正規留学エージェント11社を徹底比較|選び方と費用の見方

海外大学への進学(正規留学)を考えたとき、多くの方がぶつかるのが「どのエージェントに相談すればいいのか分からない」という壁です。

留学エージェントと名乗る会社は数多くありますが、提供しているサービスの中身はまったく違います。学校の手配だけをする会社もあれば、合格までの受験指導そのものを行う会社もある。対応国が1か国だけの会社も、16か国の会社もあります。この違いを知らずに相談先を決めてしまうと、「話は聞いてもらえたが、志望校に受かるための具体策は出てこなかった」ということが起こります。

この記事では、海外大学進学に強い正規留学エージェント11社を、各社の公式サイトに公表されている情報をもとに比較します。選び方のポイントと、費用表記の読み解き方もあわせて解説します。

※各社の情報は2026年9月時点で公式サイトに公表されているものです。公式に記載のない項目は「記載なし」と表記しています。最新の内容は各社に直接ご確認ください。

目次

「自分にはどのタイプのエージェントが合うか」から相談できます

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【一覧比較】正規留学エージェント11社

まず全体像です。横にスクロールしてご覧ください。

エージェント タイプ 対応国・地域 特徴 費用の公表
留学情報館+ ジェネラル
(編入に強い)
米・加・豪・NZ・英・フィリピンほか 手数料0円/合格保証制度つきプログラム/グループ直営の英語学校あり 公表あり
(カリフォルニア大学進学プログラム 1,380,000円税込)
留学ジャーナル ジェネラル 16か国 1983年の情報誌創刊以来50年以上/カウンセリングセンターは東京・名古屋・大阪・福岡 「留学手配料0円」キャンペーンの記載あり
アゴス・ジャパン テスト対策・出願対策特化 主に米・英 TOEFL/IELTS/SAT/GRE/GMAT対策の専門校/海外トップ校に10年間で10,000件以上の合格実績 記載なし
SEKAIA
(旧ICCコンサルタンツ)
ジェネラル
(プログラム型)
4か国7大学(IBP)ほか 創業37年/IBPビジネス留学は9か月の就学+現地インターン、修了生6,000名(2024年時点) 記載なし
海外留学推進協会 財団法人型 世界各国 2011年設立の一般財団法人/手続きサポートをすべて無償/約500の教育機関と提携 手続き費用無料と明記
ISA ジェネラル
(小中高に強い)
記載なし 1970年から/小中高生〜大学生・社会人まで/JFIE・J-CROSS・JAOS加盟 記載なし
wish ジェネラル 14か国 13か国23都市に日本人スタッフ常駐/観光庁登録旅行業/J-CROSS認証 記載なし
クリムゾンエデュケーション トップ校特化 米・英ほか 2013年創業/オンライン特化/アイビーリーグの元入学審査官がメンターに在籍 記載なし
Route H トップ校特化 米・英 ベネッセ運営/2009年開塾/2023年から完全オンライン 記載なし
StudyIn
(旧SI-UK)
ジェネラル
(英・アイルランドに強い)
英・アイルランドほか 2006年設立/2025年に社名変更/語学留学からワーホリ・大学院出願まで対応 記載なし
栄陽子留学研究所 アメリカ特化 アメリカのみ 創立50年以上/4,000校以上から選択/卒業率97%・卒業生1万人超/提携校を持たない方針 年間6万〜10万ドル(約900万〜1,500万円)の目安を記載

この表を見て気づくのは、費用を公式サイトに書いている会社が少ないことです。11社のうち金額に踏み込んで公表しているのは3社だけでした。相談前に費用感を把握しておきたい場合は、この点も比較材料になります。

正規留学エージェントと語学留学エージェントの違い

留学エージェントは大きく2つに分かれます。この違いは「学習塾・予備校」と「旅行代理店」ほど違います。

正規留学エージェント 語学留学エージェント
ゴール 志望校に合格させること 希望の学校・滞在先を手配すること
主な業務 大学選定、出願戦略、エッセイ添削、GPA管理、奨学金リサーチ、ビザ対応 語学学校の入学手配、滞在先確保、渡航手続き
関わる期間 準備開始から合格・入学後まで(数年に及ぶことも) 出発前の手配が中心
例えると 受験予備校 旅行代理店

高校留学や親子留学を専門にする会社もありますが、大学進学を目指すならこの2つの区別が出発点です。語学留学エージェントに大学の出願戦略を求めても、そもそも業務範囲が違います。

2026年に見るべき、エージェント選びの5つのポイント

ポイント1:合格実績を「数」ではなく「質」で見る

合格実績を確認するとき、件数だけを見ても意味がありません。見るべきはどのレベルの大学に、何名合格しているかです。

学生確保に苦しんでいる大学であれば、出願すればほぼ通ります。そうした大学の実績ばかりを並べている場合、その数字は「合格させる力」の証明にはなりません。QS世界大学ランキングやTHE(Times Higher Education)といった指標と照らして、自分が目指すレベルの合格実績があるかを確認してください。

あわせて、実績の集計期間とカウント方法も確認する価値があります。「累計」なのか「直近1年」なのか、併願合格を1名として数えているのか複数として数えているのかで、同じ数字の意味がまったく変わります。

ポイント2:編入ルートを提案できるか

これが2026年でもっとも差が出るポイントです。

たとえばアメリカの名門カリフォルニア大学(UC系)の場合、直接入学と編入では合格率が2倍以上違います。UCLAの2025年秋入学では、新入生の合格率が9.4%だったのに対し、編入生は23%でした。しかも合格した編入生の93%は、2年制のコミュニティカレッジ出身です。

さらに、編入ルートには英語要件の面でも大きな違いがあります。UCは編入生に対して、英作文の科目を2つ規定の成績で修了すれば英語スコアの提出を免除すると定めています(UCLA・UCサンディエゴはB以上、他7校はC以上)。日本にいるうちにTOEFL 80〜100を作らなくても、名門大学の学位に手が届くということです。

こうした制度の抜け道を知っていて、そこに向けた具体的な設計ができるか。ここがプロかどうかの分かれ目です。「まずTOEFLで100点を取りましょう」としか言わないなら、それは受験指導ではありません。

詳しくはUCLAに入る2つのルートで解説しています。

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ポイント3:費用の内訳を出せるか

後述しますが、「手数料0円」という表記の意味は会社によって違います。相談時に総額の内訳を書面で出せるかを確認してください。学費・滞在費・渡航費・保険・ビザ申請料・エージェント費用が、どこまで含まれてどこからが別途なのか。ここを曖昧にしたまま進めると、あとから想定外の請求が出てきます。

ポイント4:各国の最新の受け入れ状況に対応できるか

2025年以降、各国で留学生の受け入れ制限やビザ要件の変更が相次いでいます。学生ビザの申請料や就労可能時間も、国によって年単位で変わっています。

この領域は情報の鮮度がそのまま合否と資金計画に直結します。相談の場で最新の変更点を具体的に説明できるかどうかは、実力を測るいい試金石になります。

ポイント5:業界団体に加盟しているか

留学は前払いの金額が大きい商品です。万一エージェントが倒産すると、未受講分の費用が戻らないリスクがあります。

JAOS(一般社団法人海外留学協議会)は1991年に設立された留学事業者団体で、倫理規定をクリアした事業者が加盟しています。あわせてJ-CROSS(留学サービス審査機構)の認証も、一定の基準を満たしている目安になります。

【重要】「手数料0円」の正しい読み方

正規留学エージェントを比較していると「手数料0円」「手配料無料」という表記をよく見かけます。ここは誤解が多いので、仕組みを説明します。

手数料を無料にできるのは、多くの場合提携校から紹介手数料(コミッション)を受け取っているためです。学生から取らずに学校から受け取る、という収益構造です。海外留学推進協会のように、財団法人として無償で手続きを提供している例もあります。

この仕組み自体はごく一般的なもので、学生にとっては自分で手続きした場合と同じ費用で留学できるという明確なメリットがあります。

ただし、確認しておくべき点が2つあります。

  1. 提携校以外を選べるか:コミッションが収益源である以上、提携校からの提案が中心になるのは自然なことです。志望校が提携外の場合にどう扱われるかは、先に聞いておくべきです。栄陽子留学研究所のように「提携校を持たない」ことを方針として掲げている会社もあります
  2. 0円の範囲はどこまでか:手続き代行が無料でも、エッセイ添削・GPA対策・テスト対策といった受験指導は別料金というケースがあります。「手数料0円だが進学プログラムは有料」という組み合わせは珍しくありません

つまり「手数料0円かどうか」ではなく「合格までに必要なサポートの総額がいくらか」で比べるのが正しい比較の仕方です。

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学費・滞在費・渡航費まで含めた見通しを、その場で一緒に立てられます。

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正規留学エージェント11社の詳細

①ジェネラル型(幅広い国と大学から選べる)

1. 留学情報館+(プラス)

  • 手数料0円
  • 合格保証制度つきの海外大学進学プログラムを提供
  • カリフォルニア州内への合格実績126名(UCI 30/UCD 30/UCLA 26/UCSD 21/UCB 16/USC 3/※併願合格もカウント)
  • 州外はコロンビア大学、テキサス大学オースティン校、ジョージア工科大学、ニューヨーク大学などへの進学実績
  • グループ内に英語専門校(English Innovations)を直営。IELTS/TOEFL対策まで自社で完結
  • 国内は東京(西新宿)・大阪(梅田)、海外はロサンゼルスにオフィス
  • 現地サポートデスクはアメリカ3都市、カナダ4都市、オーストラリア6都市、ニュージーランド3都市、イギリス、フィリピンに設置
  • JAOS正会員(理事)、留学協会正会員(ロサンゼルス支部長)、ICEF認定留学エージェント(IAS)

カリフォルニアで誕生した会社という経緯があり、アメリカの編入サポートを得意としています。カリフォルニア大学進学プログラムは1,380,000円(税込)で、日米最大3年間のサポートがつきます。編入を狙う場合、渡米時点の英語力は英検2級程度から始められます。

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2. 留学ジャーナル

  • 1983年の情報誌創刊以来、50年以上の実績
  • 海外16か国のネットワーク(アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、アイルランド、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、マルタ、韓国、フィリピン、マレーシア、シンガポール、ドバイ)
  • カウンセリングセンターは東京・名古屋・大阪・福岡の4都市。オンライン相談にも対応
  • 公式サイトに「留学手配料0円」キャンペーンの記載あり

情報誌の発行で蓄積してきたデータ量が強みです。対応国の幅が広いため、行き先がまだ決まっていない段階で相談するのに向いています。

3. SEKAIA(旧ICCコンサルタンツ)

  • 創業37年。2025年11月にICCコンサルタンツから社名変更
  • 看板プログラムの「IBPビジネス留学」は、ワシントン大学・シドニー大学など4か国7大学と共同運営
  • 9か月の就学に現地企業でのインターンを組み合わせる構成。修了生は6,000名(2024年時点)

「大学で学ぶ」だけでなく就業経験まで一体で設計されているのが特徴です。キャリアに直結させたい社会人・大学生向けの選択肢になります。

4. 一般財団法人 海外留学推進協会

  • 2011年設立の一般財団法人
  • 留学相談から手続きサポートまですべて無償
  • 世界各国の約500の教育機関と正式な窓口として提携
  • 米国大学奨学金プログラムには米国の約70校が参加

財団法人という形態上、手続き費用が完全に無料である点が明確です。奨学金プログラムに力を入れているため、費用面の制約が大きい場合の相談先になります。奨学金全般についてはアメリカ大学の奨学金20選もあわせてご覧ください。

5. ISA(アイエスエイ)

  • 1970年から国際交流プログラム事業を展開
  • 小学生・中学生・高校生から大学生・社会人まで幅広く対応
  • JFIE、J-CROSS、JAOSに加盟

小中高からの長期的な国際教育支援に強みがあります。中高生のうちから海外進学を視野に入れる場合の相談先として選択肢に入ります。

6. wish(ウィッシュ)

  • 14か国に対応(アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、アイルランド、マルタ、ドイツ、イタリア、スペイン、フランス、フィリピン、マレーシア、韓国)
  • 13か国23都市に日本人スタッフが常駐
  • 観光庁登録旅行業(第1361号)、JATA会員、JAOS会員、J-CROSS認証、IALC Premier Agent 2026

語学留学からワーキングホリデー、インターン、大学進学まで幅広く扱います。現地に日本人スタッフがいる都市の数が多く、渡航後のサポート体制を重視する場合に候補になります。

7. StudyIn(旧SI-UK)

  • 2006年10月設立。2025年にSI-UKからStudyInへ社名変更
  • 本社は東京・恵比寿
  • イギリス・アイルランドに強いが、短期〜長期の語学留学、ワーキングホリデー、インターン、大学・大学院出願まで幅広く対応

イギリス留学の分野で長く実績を積んできた会社です。ヨーロッパ方面を検討しているなら候補に入ります。

②テスト対策・出願対策特化型

8. アゴス・ジャパン

  • TOEFL・IELTS・SAT・GRE・GMAT対策の専門校
  • 大学用・大学院用の出願書類対策コースを併設
  • 海外トップ校に10年間で10,000件以上の合格実績
  • 拠点は東京・渋谷桜丘町

手続き代行ではなくスコアメイクと出願書類の質で勝負するタイプです。学部留学・大学院留学(MBA/LLM含む)の両方に対応しています。すでに志望校が固まっていて、あとはスコアと書類だけという段階に向いています。TOEFL対策の考え方はこちらの記事でも解説しています。

③トップ校特化型

9. クリムゾンエデュケーション

  • 2013年にニュージーランドで創業
  • オンラインに特化し、世界中からストラテジスト・メンターを配置
  • アイビーリーグの元入学審査官や現役教授がメンバーに在籍

超難関校に照準を絞った緻密な出願戦略が特徴です。ハーバードやスタンフォードなど世界トップ校が第一志望という場合の選択肢になります。

10. Route H(ルートエイチ)

  • ベネッセコーポレーションが運営。2009年開塾
  • 2023年から完全オンライン化。入塾面談も授業もオンライン
  • ハーバード大、イエール大、プリンストン大、コロンビア大などへの合格実績

出願全体のスケジュール管理・提出物管理・モチベーション管理まで含めて個別に伴走するスタイルです。米英トップ大学への直接進学を目指す中高生が対象になります。

④アメリカ特化型

11. 栄陽子留学研究所

  • 創立50年以上。アメリカ正規留学の草分け的存在
  • 対応国はアメリカのみ。4,000校以上から大学を選定
  • 卒業率97%、卒業生1万人超
  • 提携校を持たない方針を掲げている
  • 日本で面接受験ができる「出張入試制度」あり
  • 費用の目安として年間6万〜10万ドル(約900万〜1,500万円)を公式サイトに記載

提携校を持たないことで、コミッションに左右されない進路指導を行うという立て付けです。「合格させること」より「卒業させること」を重視している点が、卒業率97%という指標に表れています。

目的別・どのタイプを選ぶべきか

あなたの状況 向いているタイプ 理由
国も大学もまだ決まっていない ジェネラル型 複数国の選択肢を並べて比較できる
名門大学に行きたいが費用を抑えたい 編入ルートを提案できる会社 コミカレ経由なら合格率も費用も大きく変わる
ハーバード等の世界トップ校が第一志望 トップ校特化型 超難関校向けの出願戦略が必要
志望校は決まっている。スコアと書類だけ テスト対策・出願対策特化型 スコアメイクと添削の質が結果を左右する
費用の制約が大きい/奨学金を重視 財団法人型 手続き費用が無料で、奨学金プログラムを持つ
アメリカ一本に絞っている アメリカ特化型 1か国に集中した知見が深い
中高生のうちから準備したい 小中高に強いジェネラル型 長期の伴走を前提に設計されている

よくある質問

Q. エージェントは使わず個人で出願してはいけませんか?

個人出願は可能です。ただし、出願要項の解釈、成績証明書の英訳と提出方法、エッセイの内容、締切管理などを自力で処理する必要があります。1つの不備で1年待つことになるのがこの分野の怖いところです。手数料無料の会社であれば個人出願と同じ費用で進められるため、まず無料相談で自分の手に負える範囲かを見極めるのが現実的です。

Q. 複数のエージェントに相談してもいいですか?

問題ありません。むしろ2〜3社は比べることをおすすめします。同じ成績・同じ希望を伝えたときに出てくる提案が会社ごとにどう違うかを見れば、その会社の引き出しの数が分かります。

Q. 相談は何年生から始めるべきですか?

アメリカの大学の場合、出願は高3の11月に締め切られます。逆算すると高1〜高2のうちに動き始めるのが理想です。ただし編入ルートであれば高校卒業後からでも十分に間に合います。詳しくはアメリカの大学の出願条件をご覧ください。

Q. 英語力がまだ低いのですが、相談しても意味がありますか?

意味があります。むしろ英語力が低い段階ほど、ルート選びで結果が変わります。同じ大学でも入口によって必要な英語力がまったく違うためです。英語力0でアメリカ留学できるのか?で詳しく解説しています。

Q. 費用の相場はどれくらいですか?

国・大学・進学ルートによって大きく変わります。アメリカの場合の内訳は1年間のアメリカ留学にかかる費用の相場と節約法にまとめています。

まとめ

  • 正規留学エージェントと語学留学エージェントは業務範囲がまったく違う。大学進学ならまず正規留学型を選ぶ
  • 合格実績は件数ではなく「どのレベルの大学に何名」で見る。集計期間とカウント方法も確認する
  • 編入ルートを提案できるかが2026年最大の差。UCLAは直接9.4%に対し編入23%で、編入なら英語スコアの提出免除ルートもある
  • 「手数料0円」は仕組みを理解したうえで、合格までに必要な総額で比較する
  • 費用を公式サイトに明示している会社は11社中3社。事前に把握したいなら比較材料になる
  • 倒産リスクに備え、JAOS・J-CROSSへの加盟を確認する

エージェント選びは、留学そのものと同じくらい結果を左右します。2〜3社に同じ条件で相談し、返ってくる提案の中身を比べる——これがいちばん確実な見極め方です。

まずは自分の選択肢を整理するところから

成績・英語力・予算をお聞きして、現実的な進学ルートをその場で組み立てます。

無料カウンセリングを予約する(30秒で完了)

出典:各社公式サイト(2026年9月時点)/UCLA Undergraduate Admission「First-Year Profile — Fall 2025」「Transfer Profile — Fall 2025」/University of California「English language proficiency」

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