1年間のオーストラリア・ワーキングホリデーで必要な費用を徹底解説

1年間のオーストラリア・ワーキングホリデーで必要な費用を徹底解説

📅 最終更新:2026年9月(最新為替レート1豪ドル=約115円・最新ビザ申請費用840豪ドル・2026年7月改定パスポート手数料・英文残高証明書5,000豪ドル要件・現地家賃相場を完全反映済)

オーストラリアで1年間のワーキングホリデーをする場合、どのくらいのお金を用意したらいいのでしょうか。近年の円安為替(1豪ドル=約115円前後)や現地の物価高、法改正によって、ワーホリに必要な初期費用や現地での生活費は大きく変化しています。

どのような費用がどのくらい必要なのか、渡航前・滞在中・現地で稼げるアルバイト収入まで、2026年現在のリアルな数字を挙げて徹底シミュレーションしました。

資金を有効に使うためには、自己投資(語学学校や資格)と節約のバランスが必要です。無駄な出費を抑えるための最新節約術もまとめましたので、ぜひ計画の参考にしてみてください。
(※本記事では、現在のリアルな為替レートを基準に 1豪ドル=約115円 で日本円を算出しています)

目次

「手数料0円の留学エージェント | 最安保証でサポートの限界に挑戦」

全世界20都市以上無料の現地サポートオフィス
帰国後の英語講座が1年間無料などの徹底サポートを提供

>>まずは無料カウンセリングへ
(オンラインもOK)

1年間のオーストラリアワーキングホリデーの『渡航前』にかかる費用

渡航前に最低限必要な初期費用は約50万〜65万円、さらにビザ要件として「約58万円(5,000豪ドル)」の英文残高証明書が必要です。

1年間のオーストラリアワーキングホリデーの渡航前にかかる費用

ワーキングホリデーに行くための準備にはどのくらいのお金が必要でしょうか。まず、日本にいる間に支払う渡航前の費用を確認しておきましょう。

① パスポートとワーホリビザ申請費用(目安:約11万円)

まずは、パスポートとワーキングホリデービザを準備しましょう。
パスポート手数料は2026年7月より改定され、10年旅券の発行手数料は電子申請で8,900円(窓口申請は9,300円)となっています(※18歳以上は原則10年旅券のみ)。以前よりも費用が抑えやすくなりました。

パスポートが用意できたら、オーストラリア内務省(Department of Home Affairs)の公式サイト(ImmiAccount)からワーキングホリデービザ(Subclass 417)を申請します。
ビザ申請費用は最新規定で840豪ドル(約96,600円+クレジットカード決済手数料)となっており、日本円でおよそ9.8万〜10万円程度です。パスポート費用と合わせて約11万円の予算を見ておきましょう。

⚠️ 最重要:ビザ申請には「5,000豪ドル(約58万円)」の英文残高証明書が必須!
オーストラリアのワーホリビザ申請時および入国審査時には、初期の滞在資金として「5,000豪ドル(1豪ドル=115円換算で約57.5万円)以上」の残高がある銀行口座の英文残高証明書、および帰国用航空券(または購入資金)の保持が法律上義務付けられています。資金証明ができないとビザが発給されませんので、必ず事前に口座残高を確保しておきましょう。

② 航空券(片道)(目安:6万〜12万円)

次に航空券が必要です。ジェットスターなどのLCC(格安航空会社)を利用すれば、ケアンズやゴールドコースト、シドニー行きなどが片道5万〜8万円前後で見つかることがあります。
ただし、LCCは20kg〜30kgの受託手荷物料金(約1万〜1.5万円)が別途加算されます。また、繁忙期(年末年始や夏休み、現地の春休みシーズン)は価格が高騰するため、片道およそ6万〜12万円程度を予算として見込んでおくと安心です。

③ ワーキングホリデー海外留学生保険(目安:20万〜25万円)

1年間の長期滞在において、海外保険は絶対に欠かせない必須アイテムです。オーストラリアは医療費が非常に高額で、盲腸の手術や入院で200万〜300万円以上の高額請求になるケースも珍しくありません。
補償内容によって異なりますが、1年間のワーホリ保険の相場は20万〜25万円程度です。一般的なクレジットカード付帯保険は「出国後90日間(3ヶ月)」で切れてしまうため、必ず1年をカバーする専用の海外旅行・留学保険に加入して渡航しましょう。

渡航前に最低限必要な費用のまとめ(目安:約37万〜48万円 + 資金証明)

項目 金額目安(日本円換算) 備考
パスポート申請費(10年) 約8,900〜9,300円 2026年7月改定料金(電子申請8,900円/窓口9,300円)
ワーホリビザ申請料 約96,600円(840豪ドル) オーストラリア内務省へ直接支払い(別途決済手数料約1.4%)
片道航空券+手荷物 約60,000〜120,000円 LCC利用・時期により変動
海外留学生・ワーホリ保険(1年) 約200,000〜250,000円 病気・ケガ・携行品損害をフルカバー
渡航前実費 合計 約37万〜48万円 ※別途、口座残高に約58万円(5,000豪ドル)の資金証明が必要

1年間のオーストラリアワーキングホリデーの『滞在中』にかかる費用

語学学校に4ヶ月通い、シェアハウスで自炊生活を送る場合、年間支出の目安は約375万円(約$32,600)です。

1年間のオーストラリアワーキングホリデーの滞在中にかかる費用

オーストラリアに到着してからは、どんな費用が必要になるでしょうか。
ここでは、最も一般的な標準プランである**「語学学校へ約4か月(17週間)通い、最初の1か月はホームステイ、残り11か月はシェアハウスで生活しながらアルバイトをする」**というモデルケースで算出しました。

① 学費(語学学校17週間)(目安:約80万〜95万円)

オーストラリアのワーホリでは最長4ヶ月(17週間)まで語学学校に通うことができます。現地での高時給ジョブ(ローカルカフェや人気レストラン)を獲得するためには、渡航直後の英語力アップと友達・情報ネットワーク作りが不可欠です。

入学金 $250〜$300 (約2.9万〜3.5万円)
授業料(週$380〜$440×17週) $6,460〜$7,480 (約74万〜86万円)
教材費(週$15〜$20×17週) $255〜$340 (約2.9万〜3.9万円)
学費 合計 約$7,000〜$8,100 (約80万〜93万円 / 平均約86万円)

② 住居費:ホームステイ(最初の1か月)(目安:約22万〜25万円)

渡航直後は現地の生活リズムに慣れるため、朝夕2食が付いたホームステイを利用するのが安心です。

  • ホームステイ手配料:$300〜$350
  • 空港出迎え料:$150〜$200
  • 滞在費(週$350〜$400×4週):$1,400〜$1,600(朝夕2食付)
  • 合計:約$1,850〜$2,150(日本円換算で約22万〜25万円)

③ 住居費:シェアハウス(11か月)(目安:約140万〜190万円)

ホームステイ退去後は、現地の留学生やローカルとシェアハウスに住むのが一般的です。
シドニー、メルボルン、ブリスベンなどの大都市圏は住宅需要が高く、家賃相場が上昇しています。

  • オウンルーム(1人部屋)相場: 週$280〜$380(月約13万〜17.5万円)
  • シェアルーム(2人部屋等)相場: 週$200〜$260(月約9万〜12万円)

オウンルームで週$300の部屋に47週間滞在した場合、$300×47週=$14,100(約162万円)となります。入居時にはボンド(保証金:家賃の2〜4週間分)が必要ですが、退去時に部屋に破損がなければ全額返金されます。

④ 現地生活費(食費・交通費・通信費・雑費)(1年で目安:約100万〜130万円)

外食は1食15〜25豪ドル(約1,700〜2,900円)と高めですが、スーパー(ColesやWoolworths)で食材を買って自炊中心にすれば食費は週$80〜$100(月3.5万〜4.5万円)程度に抑えられます。

  • 食費(自炊中心): 月$350〜$450(約4万〜5.2万円)
  • 交通費(電車・バス): 月$150〜$200(約1.7万〜2.3万円)
  • 通信費(SIMカード): 月$30〜$50(約3,500〜5,800円)
  • 交際費・日用品費: 月$200〜$300(約2.3万〜3.5万円)
  • 1ヶ月の生活費合計: 約$730〜$1,000(約8.4万〜11.5万円)

滞在中にかかる総費用のまとめ(支出総額)

項目 豪ドル(AUD) 日本円換算(1豪ドル=115円)
語学学校 学費(17週間) 約$7,500 約862,500円
ホームステイ(初期1ヶ月・2食付) 約$2,000 約230,000円
シェアハウス家賃(11ヶ月) 約$14,100 約1,621,500円
現地生活費(食費・交通・通信・雑費) 約$9,000 約1,035,000円
滞在中の支出合計 約$32,600 約3,749,000円(約375万円)

渡航前の準備実費(約45万円)と合わせると、1年間の総支出額は約420万円となります。「400万円以上も必要なの?」と驚くかもしれませんが、ご安心ください。オーストラリアワーホリの最大のメリットは、世界トップクラスの高時給でアルバイトをして現地生活費を自力でしっかり稼げる点にあります。

オーストラリアワーホリで稼げるアルバイト収入(目安:250万〜420万円)

オーストラリアの最低時給は約30〜33豪ドル(約3,450円〜3,800円)。しっかり働けば年間300万〜400万円以上稼ぐことが可能です。

オーストラリアは世界でも屈指の高時給国です。
成人の全国法定最低賃金は改定され、ワーホリの多くが該当するカジュアル雇用の最低時給は約30.13〜33.05豪ドル(1豪ドル=115円換算で約3,450〜3,800円)以上となっています。土曜日・日曜日・祝日には法律に基づく割増賃金(ペナルティレート:1.25〜2.5倍)が適用されるため、時給40〜50豪ドル(時給4,600〜5,700円以上)になることも珍しくありません。

就労パターン 週あたりの勤務時間 就労期間 予想総収入(時給$30換算 / 115円)
語学学校通学中(パートタイム) 週15〜20時間 約3ヶ月(12週) 約$5,400〜$7,200(約62万〜83万円)
卒業後の本格就労(フルタイム) 週35時間 約7ヶ月(30週) 約$31,500(約362万円)
1年間の合計収入目安 約$36,900(約424万円)

このように、学校に通いながら少しずつ働き、卒業後にフルタイム(またはダブルワーク)でしっかり働けば、年間約350万〜420万円以上の収入を得ることができます。
つまり、1年間の総支出(約420万円)の大部分を現地でのアルバイト収入で回収できるため、実質的な自己負担額は「渡航前の初期費用+語学学校学費の約120万〜180万円程度」で収まる計算になります。

💡 留学カウンセラーからのワンポイントアドバイス

「オーストラリアに行けば誰でもすぐ月30万〜40万円稼げる」というSNSの情報を鵜呑みにして、資金ギリギリで渡航するのは非常に危険です。仕事が見つかるまでの1〜2ヶ月間は無収入になりますし、英語力がないと時給の低い職場しか選べないこともあります。渡航前に日本で初期費用+数ヶ月分の生活防衛資金(180万〜230万円程度)をしっかり貯めておき、渡航前の英語学習に投資しておくことが、結果として現地で最も早く高時給ジョブを掴む近道です。)

渡航前に最低限いくら用意するべきか?現実的な初期予算

現地で仕事が見つかるまでの余裕を考えると、渡航前に「180万〜230万円」用意しておくのが最も安全です。

オーストラリアワーホリの初期予算

法律上の要件としては、ビザ申請費用・航空券・保険などの実費(約45万円)と英文残高証明書(5,000豪ドル=約58万円)の**合計約103万円**があれば制度上は渡航が可能です。

しかし、現実には英語環境の新しい土地で、家探しをし、レジュメ(英文履歴書)を配り歩いて安定した仕事を見つけるまでには、早くても3週間〜2ヶ月程度の時間がかかります。
手持ちの資金がギリギリだと、「家賃が払えない」「早く仕事を見つけなければ」と焦ってしまい、違法な低賃金(キャッシュハンド)の職場を選ばざるを得なくなったり、心に余裕を持てなくなってしまいます。

したがって、「渡航前実費(約45万円)+ 語学学校初期学費 + 現地で2〜3ヶ月無収入でも暮らせる生活防衛資金」として、**180万〜230万円**を用意して渡航することを強くおすすめします。

オーストラリア滞在中の出費を賢く抑える10の最新節約術

オーストラリアワーホリ節約術

① 渡航前に日本で徹底的に英語を鍛えておく

オーストラリアでのワーホリ費用を抑える最大の方法は、実は「渡航前の英語学習」です。日本で日常会話レベルまで英語力を上げておけば、現地の語学学校に通う期間を短縮(例: 4ヶ月から2〜3ヶ月へ)して学費を数十万円節約できます。さらに、渡航直後から高時給のローカルカフェやホテルで採用されやすくなります。

② 手数料無料の留学エージェントや学校のキャンペーンを活用する

留学エージェントの中には高額な手配料やサポート料を取るところもありますが、語学学校の手続きを「手数料0円」で代行してくれる優良エージェントを選びましょう。また、学校が定期的に実施している「授業料割引キャンペーン」や「入学金無料特典」を利用することで、学費を10〜20%安く抑えられます。

③ レストランやカフェで働いて「まかない」を活用する

飲食店で働く最大のメリットは、美味しい「まかない(Staff Meal)」です。勤務日の昼食や夕食が浮くだけで、月2万〜3万円の食費が自然と浮きます。さらに余った食材やパンを持ち帰らせてくれる職場も多く、生活費の大きな節約になります。

④ 大手スーパーのセール品を活用して自炊する

オーストラリアの2大スーパーである「Coles(コールズ)」と「Woolworths(ウールワース)」では、毎週水曜日に特定商品の「半額セール(Half Price Sale)」が開催されます。お米やパスタ、日用品、調味料などは半額セールのタイミングでまとめ買いし、外食を控えて自炊を習慣化しましょう。

⑤ シェアハウスはオウンルームとシェアルームを賢く使い分ける

シドニーやメルボルンの中心部は家賃が高騰しています。最初は郊外の駅近エリアを選んだり、友達と2人部屋(シェアルーム)に住むことで、週$100前後(月約4.6万円)家賃を節約できます。現地での生活に慣れて収入が安定してから、オウンルームへ引っ越すのもおすすめです。

⑥ 公共交通機関の割引制度やオフピーク割引を利用する

オーストラリアの主要都市(シドニーのOpalカード、メルボルンのmykiカード等)には、オフピーク時間の運賃割引や、週あたりの運賃上限(ウィークリーキャップ)が設けられています。通学や買い出しの時間を工夫するだけで交通費を抑えられます。

⑦ 銀行口座の国際送金は格安のWise(ワイズ)を利用する

日本の銀行からオーストラリアの銀行へ資金を送金する際、大手銀行の海外送金を使うと高額な為替手数料や中継手数料が取られてしまいます。「Wise(旧TransferWise)」などのオンライン海外送金サービスを活用すれば、実際の為替レートに近い手数料で安全かつスピーディーに送金できます。

⑧ セカンドハンド(GumtreeやFacebook Marketplace)を活用する

家具、調理器具、自転車、ヘアドライヤーなどの生活用品は、新品を買わずに「Facebook Marketplace」や「Gumtree」などの個人売買サイトを活用しましょう。帰国する留学生が「ムービングセール」として格安または無料で譲ってくれることも多く、初期の生活立ち上げ費用を大幅にカットできます。

⑨ たばこは日本にいるうちに完全にやめる

オーストラリアは世界で最もたばこ税が高い国の一つです。現在たばこは1箱(20〜25本入り)で約40〜50豪ドル(日本円で約4,600〜5,800円)もします。毎日1箱吸うと月14万〜17万円以上がたばこ代に消えてしまいます。ワーホリを健康的に充実させるためにも、渡航前にきっぱり禁煙することをおすすめします。

⑩ パブのハッピーアワーや無料のアクティビティを楽しむ

友達との交流も大切ですが、夜のバーやクラブでの飲食は高くつきます。現地のパブが夕方に実施している「ハッピーアワー(ビールや料理が半額〜割引)」を利用したり、週末はビーチや国立公園でのBBQ(オーストラリアの公園には無料のBBQコンロが多数設置されています)など、お金をかけずにオーストラリアの大自然を満喫しましょう。

オーストラリアワーホリの費用に関するよくある質問(FAQ)

Q. 貯金100万円しかありませんが、オーストラリアのワーホリに行けますか?

A. 語学学校の期間を短くすれば制度上は可能です。渡航前の準備実費(約45万円)とビザ用の英文残高証明書(5,000豪ドル=約58万円)で約103万円が必要となります。貯金100万円前後の場合は、語学学校を1〜2ヶ月の短期にするか、学校に通わず渡航直後から仕事を探すプランになります。ただし資金に余裕がないとトラブル時に困るため、渡航前に少しでも多く貯金しておくことをおすすめします。

Q. ワーホリでお金を稼いで、最終的に貯金を作って帰国することはできますか?

A. 十分に可能です。オーストラリアはカジュアル雇用の最低時給が30〜33豪ドル以上(約3,450円〜3,800円)と高いため、フルタイムで働けば月35万〜45万円前後の収入になります。シェアハウスで自炊生活を送りながら1年間しっかり働いた方の中には、学費や生活費をすべて回収した上で「100万〜200万円以上の貯金を作って日本に帰国した」という事例も多数あります。

Q. クレジットカード付帯の海外旅行保険だけで1年間過ごせますか?

A. おすすめできません。一般的なクレジットカードの海外旅行傷害保険は、日本出国後「最長90日間(3ヶ月)」しか補償されません。3ヶ月を過ぎた後の無保険期間に万一の事故や病気で入院した場合、数百万円の医療費請求を背負う重大リスクがあります。必ず1年間の滞在をフルカバーする専用のワーホリ・留学保険に加入してください。

まとめ

オーストラリアワーキングホリデーにかかる1年間の費用について、渡航前から現地生活、稼げるアルバイト収入まで最新情報でシミュレーションしました。
円安や物価高の影響で渡航に必要な初期費用は高くなっていますが、同時に現地の給与水準も世界トップクラスの高さです。しっかり準備して現地で働けば、支出の大半を自力でまかなうことができます。

大切なのは、「いくら持っていくか」だけでなく、**「現地で高時給の仕事に就くための英語力と準備を日本でどれだけ整えられるか」**です。

✈️ オーストラリアワーホリの最新費用見積もり・資金計画を相談したい方へ

「現在の為替レートでワーホリに行くといくらかかる?」「語学学校に何週間通うのが一番コスパが良い?」「最新のビザ申請や英文残高証明書の準備方法を知りたい」とお悩みではありませんか?

留学情報館では、語学学校の手配手数料0円はもちろん、お客様のご予算や目的に合わせた「1年間のリアルなワーホリ資金シミュレーション」を無料で作成しています。さらに、渡航前に英会話力を伸ばせる無料英語レッスンなど、手厚いサポートを提供しています。現地でしっかり稼ぎ、充実したワーホリ生活を実現するために、ぜひお気軽に無料カウンセリングをご活用ください。

留学情報館の無料カウンセリングを予約する

ワーホリ・仕事カテゴリの最新記事